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こんばんわ!
akieem zawadiです。

Twitterにも記載しましたが、9/20で
今まで勤めていた会社が最後となりました。
私は、その後1週間は自由に過ごそう!!と決め、
まずは以前からお誘いのあったayumiの
千葉の家に泊まりに行きました。

最終日、飲み会の誘いもあったのですが仕事が片付かず、
また千葉にも行かなくてはいけなかった為また今度お誘いください!と
丁重に(いや、待たせすぎました~ごめんなさい)
お断りをして会社を後にしました。

【9/20~22】お土産に、DEAN & DELUCA のデリを購入。

1時間30分ほどして、荷物も多い中
ヘトヘトになりながら中央八千代駅に着きました。
ayumiがお出迎え、ものすごくお待たせしてしまった事に
お詫びをして早速お部屋にあがらせてもらう。

白、ベージュ、ブラウンのナチュラルなお部屋がayumiらしい。

買ってきたデリを二人でつつく。
意外とおいしい!特に魚とサラダ。

こういうデリって、スタイルだけでおいしくないところも多いのに
以外においしくてバクバク食べていたところにjun登場。
一緒に遅めの夕飯となる。

お風呂に入り、話している間に気づくと時計の針は3:00を回っていました。
翌日はyogaに行く予定だったので、それくらいにして眠りにつきました。

翌朝起きてみると、目の前のマンションが消えるくらいの大雨に二人で
びっくりして絶叫する。「なにこれ、なにこれ~え!!!!」を連呼。

junもいくはずだったyogaだったが、仕事の疲れかjun起きれず2人で行くことに。
最近あまりyogaをしていなかったので、久しぶりにガッツリとすることができました。

レイコ先生のきれいyogaは独特でした。

関節技がすごいのなんのって。
自分では体が柔らかい事を自負していたのですが、その関節技をすると
自分の体の硬さが露呈して、なんとなく自分が見えてくるから不思議です。

体と心が繋がっているというのは本当で、完了後なぜかすごい感動が襲ってきて
涙が出そうになりました。自分発見したのかな?
不思議体験でした。

その後、junをお昼ご飯に誘い、五右衛門パスタを食べ、また二手に別れ
「陶盤浴」へ向かいました。
これは、「岩盤浴」の「陶」バージョン。
岩よりもソフトでじわじわと体を温めてゆくのです。
酵素ジュースを飲み、じんわりとした心地よい汗をかいて
外に出ると暴風がすごい。

しかし、まだ大丈夫でした。
生ぬるい風とパラパラとした雨粒が落ちているだけでした。
その後、帰宅しうだうだしているうちに外がすごいことになってきている。

junは大塚のカイロに行くと言っていたけど、無理じゃないか?
という話になり、私も帰らないほうがいいのでは?
という結論となり、もう一泊させてもらうことになってTV情報を見ると
Tokyoでは帰宅困難者が続出しているとの報道が。

びっくり。

とにかく、食料を買いに行こうと徒歩3分くらいのスーパーに会に行くと
みなずぶぬれになり、帰りには3人とも傘が折れてしまいました....
木などが降ってこなくてよかった....

デトックスカレーを作り、もぐもぐする。

ayumiは新しいビジネスモデルに参加したり、英会話したりと実に生き生きしている。
私もがんばらなくては!ということで眠りに着きました。

翌朝、起きてみると.....



台風がまるで嘘のように晴れていました。
私は電車にのり、帰宅、ayumiはそのまま新しい会社へ初出社していきました。



【9/23】今度は長年の付き合い、kazukiちゃんとのデートをしに渋谷へ集合。
1ヶ月過ぎてのkazukiちゃんのバースデーをしようという事になっていました。

借りていた、「沈黙」「岳」「セイント☆兄さん」などの本の返却と
ZARAのジャケット、アンディー・ウォーホールの猫の絵本などをプレゼントしました。

お寿司が食べたいというから、検索していたのだけれど
彼女いろいろとストレスが溜まっているらしくスカッとしたいとのことで
浅草に行くことになりました。

「浅草??」

と思いましたが、彼女が希望しているので行ってみることに。
久しぶりの雷門をくぐると仲見世が広がりました。



3連休ということもあり、辺りは人でごった返していました。
まずは、煙を頭にバホバホかけているとkazukiちゃんがおみくじを引こうという。
まずは、kazukiちゃんがひくと....



「凶」でした。
続いて、私が引いたら.....



やっぱり、「凶」でした。
Twittaerでつぶやくと、他の友人ayaちゃんも「凶」だったとの報告があり
ここは「吉」や「大吉」は入ってないんじゃないか?
という結論に至り、結んで帰ればチャラになるよ、
ということで結んで横道に入っていきました。

「モツ食べようよ!モツ!」

とリクエストがあり、一番混み合っている店「大勝」へログイン。
早速、牛筋煮込みと肉じゃが、ビールを頼む。
ずっと飲んでなかったのですが、祝い事だしね、たまにはね、ということで

「乾~杯~!!!」

ともぐもぐ、おいし~と箸が止まらない。
何の話か分からないけど、とにかく私は爆笑しまくり。



隣に座っていた、墓参り帰りのご夫婦と意気投合してなぜか4人で話したり。
吉祥寺で以外と自分の家と近かったり。
そして、メニューにあって気になって気になってしょうがなかった

「電気ブラン」

というものを飲んでみることにしました。
店員さんに聞いても、みんな中国人で首をかしげるばかりなので
勇気を出して、飲んでみることにしました。

店員さんの話では、薬草とか使っているアルコール度数40%のお酒とのこと。
ソーダで薄めに薄めていただいたのがコレ。



飲んでみると....まったく癖がなくて飲みやすい。
ま、まずいですね~
どんどんハイになる私が
ずっと笑ってました(何を話したか覚えてない)。

その後、ますますスカッとしたいkazukiちゃんから
花やしきへ行きたいとリクエストがあり
私は生まれて初めて花やしきへ突入。

なぜだか、二人のうちどちらかが病んでいるときは決まって遊園地に行く、
というのが、ルール化してきているような気がしました。
その前は後楽園遊園地で観覧車に乗ってエビ食べまくってたし。



1951年と私たちが生まれる前からある、マイケル・ジャクソンもびっくりの
「スリラーカー」なるものに乗ってみる。





飲酒不可だったのに...

でもまいっか、ということでずっと「子供だまし~」と叫んであっという間に終了。
その後「ゴーストハウス」なるものに入ってみる。
無駄に「また~?また~?」と二人で突っ込みを入れる。



これも、子供だましてきなヘッドフォンのしかけの幽霊屋敷。
斜め前の太っちょの男の子が怖がって外したりするのが
可愛くてキュンとしちゃいました。

そして、さらにさらにさらにスカッとしたかったらしいkazukiちゃん。
手相占いをしようという話になり、まずは私からはじめました。



私が手相占いをするのはこれが2度目でした。

初めての手相占いは上京したての時にひどい会社に入社してしまい
友人もいなく、どうしたもんかと困りはて初めて「イケブクロの母」たるものに
生年月日と手相で占ってもらったのでした。

そのときに言われたのがこの言葉

「あ~大丈夫よ。あなた、将来社長か社長夫人になるから。」

え?今現在のこの、困った状況をどうにかしてほしいんですけど..
しかも、その将来っていつですかね....遠い将来ならだいぶ先ですよね....
と半ばあきらめの気持ちで帰路に着いたのを思い出しました。

そんなことをぼんやり思い出しながら両手を見せると開口一番、

「ほら~あなた芸術線が出てるわね~、こんなにはっきりと出ている人珍しいわよ~」

と言われ、まじまじと自分の手を見つめる。

人差し指と中指の間から、薬指と小指の間にかけて出ているおわん型の線が
それらしいのですが、切れ切れではあるがそれがクッキリ出ているとのことで
あらま、ちょっと合ってるかな?と思い、さらに聴く。

「これが感情線ね~、あなたとっても心の優しい方ね。
 あなたご結婚は?」

まだです。

「あなたに想われている人は本当に幸せものよ~。あなたとっても優しいから。」

はぁ~そうなんですか~(私が幸せになりたいです...)

「これが、生命線でこれが運命線。
 すごい、あなた自力開運の持ち主ね。
 自力で運を開いていくことができるのよ。
 それだけじゃなくて、守られてるわよ。
 いろんな方からサポートも受けている。

 手を引っ張ってくれる人がどの分野でも現れるわね。
 そして、この十字。ご先祖様にも守られてるわね。

 しかも、見て、生命線から沢山の線が立ち上っているでしょ?
 あなた、才能があってしかも全部努力しているわね。成功するわね。
 うらやましいわよ~こんな線出ている人なかなかいないもの~ 」

との事。

さっきのおみくじの「凶」がどこかに吹っ飛んだ事はいうまでもありません。
たぶん流派?によって、線の見方は異なると思うので
何が正しいということもないんでしょうけど
まぁ、仕事もおわりになったのでいい機会になったかな、と安堵し
終わりに気になる「お金」と「結婚」について聞いてみると

「ほら、線は出ていないけど小指のしたがふっくら盛り上がっているでしょう?
 これはお金に困らないっていう相なの。
 しかも、この小指の下の線ねあなた55歳くらいに成功するわよ。 」

あと、20年後ですか?....遠い...

「結婚はね、今よ!まさに今が婚期!」

今ですか~
今かあ~
今なのか~
そおか~

.........


「あ、でもね、その後にもうっすら線が出ているから数年後も大丈夫よ。」

との事でした。
その後kazukiちゃんも見てもらったところ、

「芸術線は前のあのこと一緒ね。
 あなたは何でもこなせる人ね。」

とかなんとかでした。
詳しい話はあまり聞けませんでした。

歩いて、スカイツリーを間近で見てその日2人は分かれました。
気の合う友人といるのは本当に楽しくて時間があっという間に感じられました。



【9/24】以前から行こうと思っていた「横浜トリエンナーレ」へ行ってきました。
天候が良くて、海風が心地よい。

昨日の浅草の喧騒と打って変わってゆったりとした品のある空気が漂っていました。
上に伸びる白と青のマンションを見上げながら、そのマンション群の中にある
BRILLIA SHORT SHORTS THEATERへと向かいました。

「MEAT」という、木村ヒロタカというコラージュアートのアーティストが
製作したアニメーションを観るためでした。

他にもカナダ、オーストラリア、イギリスなどの面白い作品もありどれも
選りすぐりの面白い作品でした。

以下がその作品達です。

1:「NEXT FLOOR」(カナダ)

バイオリンの音色をかき消すように、肉などを無心に貪る貴族達。
食べた重さで床が抜けて、次のフロアへ堕ちる。
執事がいう「NEXT FLOOR」の号令で、召使や音楽隊が荷物を持って移動する。
ものすごい美しく、恐ろしく、インパクトのある作品。

2:「Coming Clean(ソープ・ストーリー)」(オーストラリア)

お風呂場に残された石鹸に残る1本の毛。
それが元で妻の浮気に気づいた夫。
執着性、変質性をセクシャルなユーモアを交え描いて行く。
画面には石鹸の絵づらしかないのだが、その毛のアニメーションが
素晴らしく本当におかしくて笑ってしまう、お気に入りの作品。

3:「The Light(灯火)」(日本)

吹雪によって電柱から落ち地面すれすれで止まった寂れた電灯。
照られた地面から、芽が出てつぼみが花開き見つめあう二人。
吹雪から花を守るために、自らが電柱に巻きつき傘で風を防ぐと
線がバチバチと音を立てて切れて行く。
最後に力尽き、とうとう電灯は地に落ちて灯らなくなる。
花が寄り添うように土から身を乗り出し、電灯に触れると...
電灯が灯り二人の「愛」が吹雪の中で温かく灯る。

短いアニメーションなのに、涙が溢れてとまりませんでした。
私の中ではNo.1の作品。

4:「Conversation Piece」(イギリス)

ジャズ界の名手レックス・スチュアートの演奏を、夫婦の会話として映像化した作品。
トランペットの高い音が奥さんのヒステリックな声に聞こえる。
音は不思議だなーと思うユニークな作品。

5:「MEAT」(日本)

アパートの各部屋が「肉」を通じて繋がって行く。
おぞましくも美しく食べまくる不思議な住人とまるで生きているかのように
赤々と盛り上がり、ヌチャヌチャと音を立てる肉の塊。
気持ち悪く、美しい、人間の姿がパンチのある音楽に載せ炸裂する
木村ワールドが前面に押し出された作品。圧倒されました。



最後に木村さんご本人が登場。
眠たげな優しい表情のおじ様。
照れながら話しながらも製作に関しての質問があがると
真剣に答えてくれる真摯な方でした。

ショートフィルムがこんなに素晴らしいと初めて知りました。
傑作に時間は関係ないのだ、と感じました。

そとへ出て歩くと、こんな作品や



こんな作品があり



作品も多種多様だなぁと、関心しつつも横浜美術館へ到着。
かわいい顔の彫刻がお出迎え。



カワイイモアイ はウーゴロンディノーネの作品集です。
方角と12ヶ月のどの月に製作されたかが記載あり。

中へ入り、じっくり観る。



トビアスラレーベルガー
の電球の作品。
別な部屋の中にいる子供達は電球の事は知らされず、つけたり消したりする
空間を越えた作品。ただ、綺麗でため息がでます。



手前にあるのが、ウイィルフェルドプリエトのイミテーションダイヤの中に
1つだけ本物のダイヤが埋もれているという作品。
奥は冨永大裕六万個の画ビョウが煌く作品。
どちらもキラキラしてて「フェイク」の美しさを
示しているようで好きでした。



ステンドグラスの模様に見えるのですが、
これはすべてあらゆる蝶の羽を用いた
目を奪われる作品。ダミアンハースト
リン粉が玉虫色に光ってその場を動けなくなる。



マイクケリーのスーパーマンの住んでいる星の様子。
よく観るとビーズや蠟のようなものでできている。
遠くから見ると街の形をしたランプに見える。
本当に美しい町並み。



アラーキーの夕焼け。他には町、顔、花の写真。
写真はないが、横尾忠則のグレーな夜の「誤差路」もなかなかディープでよかったです。

外へ出るともう、夕日が沈む頃。



たまたま撮れた写真は彫刻の先に夕日が吸い込まれるようで
面白い写真が撮れました。写真はこういう偶然があるので面白い。

そして、携帯の電源が切れ、馬車道駅についたのはもう17:30。
郵船倉庫の中のインスタレーションにギリ間に合い足早に観ることができました。
(以下、他サイトから画像を拝借)



デワール & ジッケル 「無題」
砂でできた「カバ」の作品がお出迎え。
3階まで続く階段をのぼると、参加型のインスタレーションもあってなかなか面白い。



リヴァーネ・ノイエンシュワンダー「プロソポピーア」
卵の殻の中に文字があったり、もちに文字が書いてあったり。
組み合わせて文章にしてゆき変化が楽しめます。



リナ・バネルジー 「お前を捕まえてやるよ、おじょうちゃん!」
羽、砂、貝殻、便、かごあらゆる素材を使っているのにどこかメルヘン。



ジルヴィナス・ケンピナス 「5番目の壁」
一見入るとなにもないように見えるのですが、角度を変えるとテープが見えて
向こう側には決して行けない作品。コンクリートとあいまって、墨絵のようにも見える。



シガリット・ランダウ「棘のある塩のランプ」「死視」
一番気に入った作品。
奥に見えるのは映像作品で、スイカのような玉が繋げられその中に
裸体の美女がいる。渦を巻いていたその束がゆっくりとほどけていき
美女が優雅に捕まりながらゆらゆらと水面を漂う様が観るものの感情を
不思議な空間へと誘います。

1Fのフライヤーを念入りに入手して、外へ出ると
窓際におじさんが座っていて、アジアの音楽がぽくぽく流れていて
なんだか気になりアキノリウム
書いてある青いドアを開けるとなんと!



竹でできた、発明楽器のようなものが
フワフワ、コロコロ、ポクポク、ウネウネ、シャンシャン
と鳴っているではありませんか!

作家さんと話してみると「天才!」という感じで
すぐにファンになってしまいました!



すごい面白くて、懐かしくて、異国情緒溢れる空間でした。
そして気づくとおなかがグーグー鳴り止まないので
中華街へ行くことにしました。

飲茶セットを頼み、持ってきたフライヤーを観る。
アフリカンアートがやってるみたい→世田谷美術館→行ってみようかな?

ということで、翌日行くことに決定。
中華街をぶらぶら。
久しぶりに「チチカカ」へ入ってみたら...
こってこてのアジアの中にかわいいグッツを発見!



ベトナム珈琲セット。
そして、以前盛岡で雑貨屋を営んでいたとき売っていたお香にそっくりの
めちゃいい香りのするお香発見。
箱がお香立てにもなり、なんとこれひと箱¥80なり。
3箱getsしました。



チャイハネcafeでお茶して意外と早めに帰宅し、世田谷美術館を調べたら
自由が丘の別館のようで近いので行ってみることにしました。



【9/25】快晴、散歩日和でした。

場所は分かりやすく、館内は広くはないのですが
アフリカのアートは.....思わずニヤニヤするようなものばかりで
さらにプリミティブでした。



次回は大好きなアラーキーの展示をする模様。



ぜったいに観ようと心に決め、近くのスムージー屋さんでくつろぐ。



マハロマンゴーでくつろいでいると、撮影隊がどやどや2階へあがっていきました。
どうやら店内の撮影がある模様。
素敵なお店でしたねー。


ということで、この5日間でかけっぱなしで、昨日は昨日で
健康診断でバリウム飲みに恵比寿までいっていました......

ようやく今日落ち着いて日記を書いていたわけですが......
結構落ち着いてもいなく、いろんな方へのアクセスやら、聞き込みやら
辞めたのになんだかんだで忙しいわけで。

とにかく、落ち着いて学習できるように環境を只管整い続けている感じです。
今年は...軽く家でもガッツリ「学び」の年になりそうです。

詳しく固まったら、また皆様にご報告いたしますねー
あ~5日分の日記って

こーんなに長いのね~~!!!

ということで、see you again!!



追伸
ほんとに婚期が近かったら、
ミラクルで面白いのだけどなぁ~(笑)








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Akieem Zawadi
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非公開
職業:
ARTIST
趣味:
散歩 ・小説書・ 涙を流すこと
自己紹介:

海外のファンが多く、色彩感覚と切り取る目線がその人気の鍵。

日々の考えや恋愛、食べ物、読み物、音楽、アートとあらゆることに関してエッセー調に書き綴っている。

夢は、世界中の夕日と朝日を愛する+1と見に行くこと。世界中のあらゆる食べ物を食べ歩くこと。

 

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