忍者ブログ

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

こんばんわ!
Akieem Zawadiです。



今年もまたやってきました!
自閉症を抱える作家達の絵画を集めた

『アトリエ・AUTOS展』

とても個性的な作品が集っています。






まずは、この展示の顔ともいえる市川さんの作品。




とにかく明るい色彩で、動物や架空の動物をモチーフにしていて
元気を私達に与えてくれるんですよね。

彼の趣味は旅行。

その旅行に行く為に描いて、そして描いた絵が売れると
そのお金で旅行へ行ってそこで受けたインスピレーションを
また絵に落とし込んでいるんですよね。

その行為が純粋に作家活動に反映してて行動的な性格がとても
現れているような気がしました。









シマシマのウマか羊のようなモチーフを使用した作品。
イソギンチャクや鳥のモチーフにバックをパッキリとしたブルーや
かわいらしいピンクで統一している作品。

何度も見ているんですが、何故か飽きないんですよね。









可愛らしい絵本のような動物達がダンスしているように
全体に鏤められているのは秋山さんの作品。

かわいい。

かわいいなーと受付の方に連呼しました。
最近バックの色を渋めに描いているとのこと。
その心境の変化が造る側の目線としてとっても気になるところでした。

あー叶う事なら本人に聞いてみたいなー。









そして、私が大好きな作家さんの持田さんの作品。
彼はなかなか作品と向き合う機会が減ってきているとの事で
ちょっと寂しいのですが、初めて見る作品もあり興味深々。

全てクレヨンを何層にも重ねて描いているので独特の色の深み
があって私は本当に彼の作品ならずーーーーーっと見ていられる
自信があります。

色彩はパリで活躍した藤田に通ずるものもあるような、、、
そんな気さえします。

版画のような黒い縁取りも特徴の一つ。
深みがあり、優しさと癒しに満ちていながらも力強さを感じます。

個人的には、上の夕景とお魚を描いたグリーンが気に入りました。





また、この彫塑もトゲトゲ・イボイボ、まるで古代遺跡のよう。
奇を衒わずに最大限に自由に描いている、これこそが
彼らの最大の個性であり、魅力なのだと思いました。

友人のアーティストは戦略を考えて成功している人も多く
私もそうしなきゃ、と焦ったり、悩んだり、また
どうするのが自分らしいのかなと考え込んで動けなかったり。

でも、彼らを見ると個性は作品に向き合っていれば
自ずと魅力は最大限に発揮できるのではないかな.....
と自分を省みるきっかけをくれたような気がします。

個性とは自由な自分を解放して、かつ、苦悩とも向き合う
その矛盾した先にあるものなのではないかと発見できました。

不思議ですね、毎回行く度に必ず新しい発見がある。
彼らに学ぶところが多いということなのだと思います。

次回もハガキが届いたら必ず立ち寄りたい展示です。
いつか作家達に向き合う日が来ると夢みながら....

ではまた、書きますね~
今度は横浜トリエンナーレと福島での同窓会についてです☆
素敵な詩人と仲間達です。

お楽しみに~♡
See you~♪






La leo litende leo
akieem zawadi
PR
こんばんわ!
Akieem Zawadiです。








今回も行って参りました。
いつも、訪れている『アトリエ・AUTOS展』です!

場所は世田谷美術館。

赤い垂れ幕の上の市川さんの絵が
今回はとってもゴージャスにでした。
いつもある絵に新作が加えられ
作家ごと、色彩によってカラフルに
切り取られ本当に心和む展示でした。







丁度この壁の後ろにあるのが初期作品である陶芸達。
細やかで大胆、ピカソも真っ青の天才的な作品ばかり。







このシマシマの動物達がかわいい。
ほっこりします。







ピンクやブルーのイソギンチャクや海の生き物。
一番左は市川さんの絵を見て書いたらしいのに
作家によってやっぱり全く異なった作品になってしまう。
線の書き方、色の選び方が全然異なっていて
似てくる、ということがない。

これが超個性という特徴かもしれないですね。







一番カラフルで勢いのある作家市川さんの作品。
だいぶ新作が増えてました。
筆に勢いがあって、今回もタイやマレーシアの旅で
インプットした神様などをモチーフに韓国の旅で
気に入った韓国カラーをふんだんに取り入れた作品達なのだとか。

トーテムポールや顔のようなもの。

それは計画して描くのではなく、一気に
下書きなしで描くのだから本当にすごいなぁと感心しました。








そして一番私が気に入っている寡黙な作家
持田さんの絵。

今回は作風が変わっていて、人間らしき絵が数点ありました。
ヤマトタケル、なんていう変わった作品もありました。
ご病気をされてなかなか作品が思うように描けないという
こともあり、色はやや暗めな印象でした。

感情を素直に表現できないのが自閉症の特徴の一つ。

心を許したスタッフが転勤になった際、いつもと変わらぬ様子でも
真っ黒な人間の絵を描いてその喪失感を絵に込めたという話を伺いました。
自閉症に限らず、今、現代人は表現のうまく行かない人が増えて
だから自殺や他殺が増えているんじゃないか、という話になりました。








右がヤマトタケル。
色使いが本当に油絵のよう、ゴッホやピカソの初期作品を思わせます。
何層にもクレヨンを塗り重ねてこの色が出せるのだとか。
ネーミングを決めるのはAUTOSの創始者である戸屋さん。
今回は講演でお会いできず残念でした。







動物や如雨露が大群になって並んでいるかわいい絵。
クレヨンで大胆にかかれてあります。
今回は点数も多く、まとまりのある作品群の構成になっていた
ように思えました、ぜひお近くの方は足を運んでみてください。

* * *

いつもいつも思うことは、人は頭や心の中身をどうやって
表現すればいいのかということ。
それは至極単純でありながら至極難しいこと。

「脳」に関する書籍や、コミュニケーション術のハウツー本は山のように
販売され、消化され、今や現代のビジネスツールや社会問題の解決の
の手助けとなるはずと皆様の中にも一度は手に取っていると思います。

政治経済への不安、震災の残した傷跡、自他を信頼できない社会基盤。
自殺や他殺は年々減少しているとはいえニュースから消えることなく
寧ろ、痛ましいできごとが止むことがないように私には見えます。
 そして心を病んでいる人も少なくない、ならば一体どうすれば?

私達は見て見ぬふりをして、自分に嘘をつきながら自他共に騙し騙し
暮らしているのではないか、そんな社会ではいずれ重荷に
耐え切れなくなった個人が次々と破裂するように破綻してしまう
____そんな恐ろしい光景が頭をよぎりました。

そんな時に「表現する」という行為に立ち返って
それが困難な障害「自閉症」やその障害を抱えた彼らに
スポットを当ててみれば何か新しい糸口が見つかるのではないか。
そんな、考えが徐々にではありますが私の中で固まってきつつ
あるような気がしました。

私だけの考え、私だけの糸口。
「表現したいのにできない苦しみ」
私はこの一言を何とかして皆に伝えたい。

うまく行くかわからないけれど、ちゃんと形にしよう
彼らに向き合うことで私自身にも向き合うことになる。
人生をもっともっと掘り下げて生きて生きたい。
溶け合うこと、分かち合うことをモットーに
頑張ってみようと思います。

どうか、どうか、これだけは形になりますように。

障害のあるなしに関わらず皆がうまく自分自身を
表現できる社会になることを目指して。




La leo litende leo 
Akieem Zawadi

AUTOS展@玉川髙島屋

こんにちわ!
Akieem Zawadiです。



『アトリエ・アウトス』展






先日、毎年二子玉川髙島屋で開催されている
『アトリエ・AUTOS展』へ行ってきました!

前回は世田谷美術館にて開かれた大規模な展覧会を観に行ったのですが、
実はこのアトリエ・アウトスとの出会いは何を隠そうこの玉川髙島屋だったのです。
私はかつて玉川髙島屋でアクセサリーを販売していた時期に屋上の庭園が好きで
よくお弁当を食べた後に日向ぼっこをしていました。
当時はまだ屋上庭園階にギャラリーがあり、たまたま見に行った際に
展示されていたのがこのアウトス展だったわけです。
その色彩感覚と目線の斬新さに魅了されて以来
毎年葉書が届くたびに見に行くようになりました。
すでにお分かりの方もいらっしゃるかと思いますが
この絵を書いているのは、俗にいう「アウトサイダー」と
呼ばれる自閉症を抱えた方たちです。

当初私の興味は何を素材にして、どんな目線で、何を使って
どのくらいの時間をかければこんな作品になるんだろう?
なんでこんな色が出せるんだろう?構図はどう決めているんだろう?
という絵描きとしての視点だけでした。

しかし、前回の展覧会で館長さんの自閉症という障害の断片的な話を
聞くうちに作家自身の刹那や、感情、また対峙している職員達の一喜一憂
へと作家自身の事や周りを取り巻く環境自体へ視的興味が変わってきたのです。
今回はそのことを職員の方にぶつけてみようと決意し会場へと向かいました。








海洋性の動物達に似ているカラフルな動物達。







私の大好きな持田さんの作品。
手前から、「夕陽が沈むとき」「無題V」「雨上がり」
ほんとうに、この持田さんの絵は大好きです。
クレヨンで何層にも描かれた淡くて味わい深いその色、曖昧としているが
その確固たる強さを持っている縁取りの黒い線。








まるで刺繍糸を何層にも縫いつけたようなクレヨンの線は
何とも言えない叙情的風景を思い起こさせます。

「一見するとひょうひょうとした面白いおじさん」

そんな形容が似合う、この展示会とアトリエアウトスを主宰している
トヤさんに今回のいきさつと自分の想いをぶつけ、持田さんのファン
であることを伝えると快くその絵に纏わる話を教えてくださいました。


サヴァン的な要素を持つ持田さんは数分対象を見ただけで対象物を記憶し
絵を描く才能を持っていらっしゃるもの静かな作家さん。
実は今回の展示物は全て新作なのですが、この新作を描く前に病気で
入院して描けない時期があったそうなのです。
画材を目の前にしても何もしない時間が数ヶ月も続きました。
そして、ようやく画材に興味を持ち出し「お、そろそろ描くのかな?」
と思ってワクワクしてたときに、職員の一人が

「あれ?絵描かないの?」

と言ってしまい本人のやる気が失われ、しかしながら絵を描かないかわりに、
真面目な彼は描いているんだよ!描く気はあるんだよ!ということを
表明する為に題材を用紙に書き込み毎朝記入して持ってきては
絵を描かないという日々が続いたそうです。

私達に取ってみれば他愛もないひとことでも彼らにとってみれば
「やらないの?」は「やるべきだよ」というmust的な強制を強いる
言葉の凶器となってしまう。人それぞれではあるけれど何かを強制する、
という事が一番のタブー、それが自閉症のルールなのだと今回教わりました。

さらに、作家のほとんどが絵には全く興味がなかったのにふとしたことから
興味を持ち、描くようになっていったと聞いて面白いなと感じました。
持田さんの場合は、クレヨンのNo.19の赤色に興味を示したそうです。
「数字だな」と確信したトヤさんは12色から500色のクレヨンに切り替え
色順ではなく、数字順に並べ替えているうちに絵を描くようになったそうです。

トヤさんがご自身を「詐欺師」と面白可笑しく表現する裏には
「本当に彼にとってこれが幸せだったといえるのだろうか?」という
苦悩があるからだということも伺い取れました。
自閉症という障害に対しての行為は正解はなく、
ひたすら向き合うしかないんだなと思ったら自分の口から
自然に「対峙したいんです」という言葉が毀れていました。
内心驚きつつも障害とその作家自身に対して

理解したい
向き合いたい

という欲求が出てきて素直に職員のトヤさんにお伝えしました。
さらに代表を務める神保さんにも同様の話をして今度施設を
見学をさせて欲しい旨を伝えました。
ずっとこの「AUTOS」という言葉の意味を掴みかねていたのですが
4/2の私のバースデーが「AUTIMISM~自閉症啓発デー~」だったことで
ようやくその意味が分かりました。

たまたま偶然だったかもしれません。

だけれども、私にとって自閉症との出会いは
運命的な何かを感じずにはいられませんでした。
自分の中身をうまく表現できない辛さ、そして理解されない苦しみ。
美しく楽しげな作品とは裏腹な天才達の苦悩を同じ気持ちになって
表現したくてたまらなくなりました。

この愛しさのような気持ち。

大切にしたい。
そして、この出会いに感謝しながら少しづつ形にしてゆけたらと思います。
どうか今後もいい出会いに恵まれますように。










La leo litende leo
akieem zawadi
こんばんわ!
Akieem Zawadiです。






「AUTISM DAY」  

(Light It Up Blue 04/02)  







「Get in touch!」とは…
 自閉症や知的障害などを抱える人々と「つながる」ことを支援するプロジェクト







4月2日は「AUTISM DAY」。
国連が「Autism(自閉症)の啓発をする日」に定め、
世界中が青くライトアップされる日。

東京タワーで厚生労働省の点灯式後、
東ちづるさんが理事長、宮本亜門が理事を務める
「Get in touch」がイベントを行います。
ゲストに石井竜也さんが参加。




自分の誕生日に何かイベントに参加しようと思っていたのですが
もともとアウトサイダーアートの自閉症の絵をよく観に行っていたので
いろいろイベントはあったのですが「あ、これにする!」と決めて
寒空で雨脚が強い中向かうは東京タワー。

雨と桜に煙る東京タワー。
結構好きです。
日本的ですね。









坂を上っている最中に、「あ!青く点灯!」
キレイだなー☆










この日は、ブルーを身につけて参加するという約束なので
皆がBlueを見につけていました!











Akieemはあきーむらしく、ターバンで(嘘、でも自宅ではいつもこう)










Blue Candleを手に持ち、人から人へキャンドルリレーが始まった。
炎だけじゃなくて、笑顔もリレーされるから不思議だね。












はぁ.......きれいだね。
雨に濡れた炎がゆらゆら揺れる。










主催者の東ちずるさん。
みんなを巻き込みすごいきりもりして
テキパキと進行していました。











ゲストの石井竜也さん。
面白くって、そして泣ける歌声。
懐かしい「君がいるだけで」、いい声だったなぁ。











宮本亜門さんとサルサガムテープのメンバーのいいショット。
音楽がめっちゃ、魂にガツンと来る感じでよかったなぁ。











みんなが一つになってね。
忌野清志郎さんの訳のイマジン。
「分かち合う」の言葉が嬉しくって泣いちゃいました。
(なんと!清志郎さんのBirthdayも私の誕生日と一緒の4/2)









そういえば、安部総理がいらっしゃいました!
白襟がそう。雨のせいで超ド級のピンボケ。

帰ってから、また燈してゆらゆらゆれる
ブルーのキャンドルをみながら
久しぶりにお風呂でゆっくりしました。
消す瞬間に願いこと、しました。











そして、改めて。
運命みたいなものを感じました。
あ、これは書かなきゃいけないんだなって。
導かれてるんだなって思いました。
きっと、いや、必ず形にします。

分かってるみなさま、企画待っててね。
絶対に書きます。

See You~♪









La leo litende leo
akieem zawadi
こんばんわ!
Akieem Zawadiです。
先日、毎年必ず観に行っているアウトサイダーアートを観て来ました!!


『アトリエ・アウトス』展






アウトサイダーってなんだかわかりますか?

Wikiによると....

特に芸術の伝統的な訓練を受けておらず、名声を目指すでもなく、
既成の芸術の流派や傾向・モードに一切とらわれることなく自然に
表現した作品のことをいう。アウトサイダー・アートを作る芸術家を
アウトサイダー・アーティストという。


とのこと。ただ、

狭義にはそういった障害者の作品を指していうことがままあり、
一般的にもアウトサイダーアートというと知的障害者、
精神障害者あるいは精神病患者が精神病院内におけるアートセラピー
(芸術療法、クリエイティヴ・セラピーの一種)などで描いた絵画と
思われがちである。しかし必ずしもそうではなく、芸術作品で生計を
立てたり、既存の団体に発表することなく、独学で孤独に作品を
作り続けた人達、刑務所などで初めて絵画に取り組んだ人達などの
作品も含むのが本来の意味である。


という見方が最近は強まっているような気がします。
今回観に行ったアートを作った作家達は
自閉症を抱えた方々の作品集。




入ると正面に秋山さんの作品が。



シマシマの羊や....



ピンクの作品達。



お話を伺うと最初皆様陶芸から入るそう。
この陶芸が、また、かなり凄いんです。
天才。ピカソも真っ青な。
だって、そういう教育をまったく受けてないんですから。



アップ撮影がNGなので遠くから撮影した私が一番好きな作家持月さんの作品。
この絵の前にソファがあったら、ずーーーっと見ていたい作品です。
幾重にも色が積み重なり心の深くまで浸透する感じの絵なんですよね。
言葉でいうと『癒し』のようなもの。

どうやって描くのか聞いたら、クレパスの短くなったものを
指で押しつけて描くらしいんです。
最初は黒、そして何度もなんども納得がいくまで塗り重ねる。
爪で削ったら色んな色が出てきますよ、と施設長さんは笑顔で語ってくれました。

何を描いているんですか?

と尋ねると気に入った写真の気に入った箇所をクローズアップして
描いているとのこと。

いやぁ、、、面白いなぁと。
自分もやるけど、「効果」みたいなものをどうしても狙ってしまう。
でも彼らはそうじゃない。

好きなものを、好きなぶんだけ、好きなように、描いてる。

一人旅が好きな作家さんもいて、台湾のド派手な寺院を
写真に収めまた絵に反映させるらしい。
絵を描く事、旅行へ行く事が純粋に彼の生きるモチベーションになっている。

私のやりたい事を純粋に、真っ当にやっている彼らがなんだか羨ましくって。
でも、彼らが抱えている自閉症という名の障害の苦しく切なくどうしようもない側面も伺う。
一進一退、それが現実でそれでも諦めずにやることなのだと、
笑顔を崩さず施設長は語ってくれました。

今回、作家達の生活まで深く知ることができて良かったと感じました。
きっと私は来年も変わらずこの展示を見に行くと思います。
描く事の純粋なモチベーションを忘れないように。

また、何か見たら書きますね。
See You~♪








La leo litende leo
akieem zawadi

Profile

HN:
Akieem Zawadi
性別:
非公開
職業:
ARTIST
趣味:
散歩 ・小説書・ 涙を流すこと
自己紹介:

海外のファンが多く、色彩感覚と切り取る目線がその人気の鍵。

日々の考えや恋愛、食べ物、読み物、音楽、アートとあらゆることに関してエッセー調に書き綴っている。

夢は、世界中の夕日と朝日を愛する+1と見に行くこと。世界中のあらゆる食べ物を食べ歩くこと。

 

Calendar

09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

 

Counter

 

Bar-code

 

Blog Search

 

ANALYZE